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ドアーズ ハートに火をつけて [アメリカンロック]

10代の多感な時に買ったレコードを当時の思い出と懐かしむシリーズ。

っていうか、22~23歳の頃には時代はCDに移り、再びレコードを聴く
ようになったのは、ここ5~6年の話。

だから、ボクが買ったレコードの半分くらいは10代の時に買ったもの
なのね。
次から次へと出てくるので、おかしいなあと思ったら、今、気が付いた。

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ドアーズでございます。
あまり得意ではございません。汗
なんで買ったのか、よく覚えておりません。

ベースレスでなくオルガンっていうところが気に入らなかったのかな?
あと、長尺なラストの曲。
当時はクリームもツェッペリンも苦手でした。

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全米視聴率が82.6%を記録したことがあるオバケ番組「エド・サリヴァン・ショー」
に出演した際、ドラッグをイメージする歌詞があり、変更されるように言われたが
本番の生放送ではそのまま歌ってしまい、以降出演禁止になったらしい。

ストーンズが「Let's Spend The Night Together」の「Night」の部分を「Some Time」
変更されるように求められて応じたのとは違うね。
ジム・モリソンは本当のカリスマと信仰されていく。

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ボクのお気に入り番組BS-TBSの「SONG TO SOUL」の昨夜の放送がたまたま
「ハートに火をつけて」の再放送だった。

この「ハートに火をつけて」って、それまで曲を作ったことがなかった
ギターのロビーさんの曲なんだってね。
ゲストの渡辺香津美氏がギタリストが作ったギタリストらしい曲と言っていた。
ボク的にはイントロのキーボードが印象に残りすぎるのですが違うんだね。
あくまでもイントロなのね。

Doors

Doors

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Rhino / Wea
  • 発売日: 2007/03/27
  • メディア: CD



Strange Days

Strange Days

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Rhino / Wea
  • 発売日: 2007/03/27
  • メディア: CD



The Best Of The Doors

The Best Of The Doors

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Rhino / Wea
  • 発売日: 2006/08/08
  • メディア: CD


この3枚しか聴いたことないのよ。

L.A.ウーマン(40周年記念エディション)

L.A.ウーマン(40周年記念エディション)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2012/03/07
  • メディア: CD


ジム・モリソンの遺作となった「L.A.ウーマン」こそがドアーズの最高傑作
との呼び声が高いのよね。
なかなか辿りつきませんなあ。

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ガチョ〜ンじゃなくてガウチョ [アメリカンロック]

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スティーリー・ダンのガウチョです。

ボクは、周りの友達よりもCDデッキの購入がかなり早かった。
どのくらい早かったかというと、友達がCDデッキを買い出した
頃には、すでに車にCDチューナーを付けていたのだ。
どう?早いでしょ?(笑)

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このスティーリーダンのガウチョは、ボクが最初に買った3枚の
CDのうちの1枚。
残りの2枚は、ハニードリッパーズのボリュームワンとキース
ジャレットのライブでした。

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CDを初めて聴いた時、プチプチ音がなくいきなり音が出てきた
ことには感動しました。
しかし、数十年後、初期のCDの音の悪さに気づきドン引きした。

音については全然詳しくはないのだが、昔のCDは音が低いのよ。
ボリュームレベルを上げないと、気持ちの良い音にならないのね。
どうも、こもっているような。

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最近はレコードでしか音源を買っていないのですが、この記念すべき
最初のCDとの比較のため、リマスター紙ジャケCDを某オークションで
落札。

結果は。。。

職場のCDラジカセでBGMとして流す分には、ボリュームの音量の
差だけで違いがワカリマセン。。。
自宅のステレオで聴き比べると、ああ、少し違うな、っていう程度。汗

ガウチョ(紙ジャケット仕様)

ガウチョ(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
  • 発売日: 2013/10/30
  • メディア: CD


んで、古いCDはどうすればいいべ?
そういうの数十枚持っている。
1枚100円くらいにしかならないんだろうね。。。


ジャニスの再来 [アメリカンロック]



まんず、ちょこっと聴いでけろ。

このCMで流れているジャニスの「Move Over(ジャニスの祈り)」だけれども、
てっきり普通にジャニスの声だと思って聞き流していた。

ところがどっこい、すっとこどっこい、松尾レミという「GLIM SPANKY」っていう
ロックユニットのボーカルの声だったのだ。
2014年メジャーデビュー。その強烈な歌声は「ジャニス・ジョプリンの再来」と称
されているらしい。



すげえ。
日本ではラブサイケデリコとかスーパーフライあたりがジャニスの影響を受けて
いると思われるが、この方はジャニスが乗り移っているかのような声。

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ボクのジャニス初体験はこのベストアルバムでした。
たしか、高1の時に購入。
一緒にドアーズの1st.も購入した記憶あり。
しかし、よく覚えているなあ。

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大人になってから「Pearl」や「Cheap Thrills」は当然買うわけだが、この
レコードはあまり聴いた形跡がない。(笑)
盤がピッカピカです。

まあ、当時はレコードを買っても、すぐにカセットにダビングするので
へたすりゃ1回しか針を落とさない、っていうレコードもあったかも。
なんか人気盤を買うと、友達から友達の友達まで回っていって傷だらけ
になって返ってくることもあった。

でも、それも互助会みたいなもので、お互い様だった時代さ。


Greatest Hits

Greatest Hits

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony
  • 発売日: 1999/09/02
  • メディア: CD



ボクは、基本的にベスト盤というのを買わない主義。



Pearl (Exp)

Pearl (Exp)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony
  • 発売日: 1999/09/02
  • メディア: CD



月並みですが、ジャニスはこれを聴かなきゃね。
DXエディションも買い増ししました。

ホント、チンチン握りつぶされるような魂の歌声です。



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リンダのスタンダード [アメリカンロック]

最近、こちらも「しばれる~」っていう夜でなく、なんぼか「ぬぐい」感じに
なってきやんした。

そこで、ボクの4畳半の書斎でも夜な夜な作業をしております。
本当の厳冬期だと、こたつにすっぽり入り、首だけ出して何もできないので。(汗)
作業とは、別記事で書こうと思っていますが、レコードのクリーニングです。
それで、しばらく聴いていなかったレコードを出して点検をしております。

そういうわけで、しばらくは昔買ったレコードの思い出話シリーズでもしようかと。
今日は、その第一弾。

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なんでこれを買ったんだべな?
17歳の俺。
リンダ・ロンシュタット初体験がこのアルバムでした。

この頃は音楽雑誌をいろいろ読んでいたから、なんか良いなあと思ったのだろう。
当時は、今のようにネットで試聴などできなかったので、アタリかハズレかは自分
の読みと運次第。

ヘビメタとプログレ以外の音楽は貪欲に吸収していました。
特に、当時はニューウエィヴと呼ばれるジャンルが好きでした。
今では絶対に聴くことがないと思われるレコード多数。。。
でも、処分できないのよねえ。。。

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曲目はスタンダードナンバー集でして、ネルソン・リドルというフランク・シナトラの
アレンジで超凄い人とタッグを組んで作られたアルバムだそうです。



1曲目の 「What's New」は何かのCMソングになりましたね。
実は、このレコード、当時気に入っていてけっこう聴きました。
でも、周りのロック仲間からはイマイチの反応だったような。。。

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改めて聴いてみると、やはりリンダさんの声は良いなあ。
歌も上手だし。

ただし、残念ながら彼女はパーキンソン病ということで、2013年に引退して
いたのよね。


What's New

What's New

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Elektra / Wea
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD



3枚で1,030円 オール旧規格盤で涙 [アメリカンロック]

我が家のセカンドカーの軽自動車がリコールの対象になり、ディーラーへ。
修理時間は30分程度とのことだったので、近くのBookoffへ。
国道46号沿いなので、普段は車でしか通りません。
近くだと思っていたブックオフは陸橋を超えて、信号を渡らなければならず
意外と遠かった。
国道沿いの建物の感覚って、車でしか走っていないとアバウトなのね。

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本日の保護品。
カーペンターズが500円。
ドン・ヘンリーが280円。
ガンズが250円。
計1,030円。

ちょっと、カーペンターズが高かったかなあ。。。
3枚で900円台でいきたいところだったなあ。
都会だったら、カス棚で100円くらいで見つけられそうなブツでは?


GN’Rライズ

GN’Rライズ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: USMジャパン
  • 発売日: 2011/11/09
  • メディア: CD


まず、最初に発見したのがこれでした。
いやあ、昔持っていたというか、なんというか。。。
当時の彼女にけっこうCDを買わせていたのよね。
別れた時に当然没収です。
けっこう、そういうのがあって、別れてから自分で買い直したCDがありました。


Now & Then

Now & Then

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: A&M
  • 発売日: 1998/12/08
  • メディア: CD


次に見つけたのがこれ。
500円だったので悩みました。
カーペンターズに500円か。。。
カーペンターズはベスト盤とクリスマス・アルバムしか持っていません。
後学のため購入することに。
なにせ、このアルバムはカーペンターズの代表的な作品と言われているからね。
ロック道をまい進するための投資です。


End of Innocence

End of Innocence

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Geffen Records
  • 発売日: 1989/06/19
  • メディア: CD


2枚で750円だと、ちょっと敗北感が。
もう1枚穴を見つけないと!
ドン・ヘンリーのソロが280円。
これで、なんとか形になったでしょう?

すべて国内盤でしたが、開けてビックリのオール旧規格盤でした。
車で聴きながら帰ってきましたが、ボリュームを上げないとショボい音。。。
ホント、昔のCDは音が悪くてガッカリさせられるよ。

あっ、内容はばっちりでした。
1枚あたり343円なのだから良しとしましょう。


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今頃追悼ジョニー・ウィンター [アメリカンロック]

ジョニーさんを熱心に聴いたわけではありませんでした。
持っていたアルバムはこれだけ。


Live

Live

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sbme Special Mkts.
  • 発売日: 2008/02/01
  • メディア: CD


ストーンズのJJFのカヴァーはカッチョイイっすよ。
でもスタジオアルバムは聴いたことがありません。

実は、昨年の7月にお亡くなりになっていたのですよ。
日本公演を4月に行って、その3か月後です。
日本公演をしていたのは知りませんでしたが、お亡くなりになったのは
ネットで見て知っていました。
まあ、それほど興味のある方ではなかったので、触れませんでしたが。

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またしても、Facebookの「名盤・裏名盤・迷盤探究部!」というグループ
の投稿を見て、ついついポチっとな。
罪なグループに入会してしまいました。。。

前述のライブアルバムがジョニーさんのライブアルバムでは超有名な
作品でして、ボクもそれを買ったのですが、こちらのライブも負けず劣らず
の作品らしいのです。
もう、余計な情報なんだから。苦笑

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モチノロンでレコードでゲッチュウ。
490円也。
前述のライブ盤はCDで持っているのですが、旧規格盤で音が悪いのです。


Captured Live

Captured Live

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sbme Special Mkts.
  • 発売日: 2008/02/01
  • メディア: CD



今ならCDが800円台なんだね。
2008年だからリマスターされているだろうし。


Johnny Winter &

Johnny Winter &

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Columbia Europe
  • 発売日: 1993/01/25
  • メディア: CD



これも押さえておかなきゃだめかな?
CDはリマスターされていなくて音が悪いらしい。
これもアナログ探査か。

合掌。



バッファロー・スプリングフィールド [アメリカンロック]

ちなみに、オリックスは「バファローズ」です。
テレビで「近鉄バッファローズのファンでした」と言ったコメンテーターがいて
「お前、ファンじゃねえべ!」とテレビに突っ込んだことがあります。
まあ、そんなことはどうでもよくて。。。

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バッファロー・スプリングフィールドの2枚目です。
CDはリマスターされてなくて音が悪い、ということで評判でした。
2012年にリマスター盤が出ていたようですが、最近のボクは昔のやつはレコードで買う!
という方向性を示しておりますのでレコードでゲッチュウしました。
某オークションで500円也。

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実は、CS&NやCSN&Yも何枚か持っているのですよ。
ただ、あまり得意じゃないのです。
ニール・ヤングも数枚持っていますが、それほど聴きません。
顔と声のアンバランスに違和感を感じるのでしょうか?(笑)
しかし、ロックの道を究めるためには避けては通れないアルバム&グループ。
必ず、名盤ランキングに入ってくるアルバムですから。

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この記事を書くため、昨日は3回リピートして聴きました。
1曲目のリフはストーンズやキンクスっぽいなあと感じました。
あとは。。。
まるで印象に残りません。。。

まだまだ修行が足りないのかな?


アゲイン

アゲイン

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2012/05/23
  • メディア: CD



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エレン・フォーリー [アメリカンロック]

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エレン・フォーリーなる女性の歌手をご存じだろうか?
ある中古レコード屋のネットサイトをのぞいていたら、このレコードがリスト
に載っていて、ジョー・ストラマー&ミック・ジョーンズのクラッシュ・コンビ
によるプロデュース作品と説明が書かれていた。

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マジスカ!
たしか、30年くらい前に「ジャケ買い」をした記憶がある。
ただ、あまりパッとしなくて「聴かないコーナー」へ分別されていた。
早速、「聴かないコーナー」から見つけ出して聴きました。
プロデュースが「MAY BOYFRIEND」って書いてあるじゃん。(笑)
ふざけてる~

この当時、彼女はミック・ジョーンズと恋仲だったそうだ。(汁)

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ほとんどの曲がジョー&ミックの曲です。
演奏はクラッシュの皆さんが多数参加です。
ただし、演奏者名はファーストネームでしか書かれていません。

だからと言ってパンクではありません。
ムズカシイナア。。。

ただ、ジャケ買いしたアルバムが、実はクラッシュファンの間では
隠れ名盤と言うことを知り、ちょっと満足な新年早々なのでした。
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ラモーンズ 「ラモーンズの激情+8」 [アメリカンロック]

本来、これが3位になる予定でした。

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ボクがロックに目覚めた1981年頃というのは、すでにパンクの洗礼というのは終わっていました。
ジョニー・ロッドンはジョン・ライドンという本名に変えてPILをやっていました。
ボクは、ピストルズよりも先にこっちを聴きました。


Flowers of Romance

Flowers of Romance

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Warner Bros / Ada
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD



クラッシュはまだやっていました。
コンバット・ロック。
パンクってポップな音楽なんだと思いました。


コンバット・ロック(紙ジャケット仕様)

コンバット・ロック(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMJ
  • 発売日: 2013/09/18
  • メディア: CD



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ラモーンズ。
ピストルズがデビューする前からパンクバンド。
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第26位。
ピストルズ・・・同60位。
ザ・クラッシュ・・・同28位。

聴いたことありませんでした。。。

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再来年、50歳になるのに、今さらパンクかよ?
ロックの道を探求するためには買わなきゃだめでしょ?
幸いにしてヤフーのポイントが貯まっていたので、それで買えるCDをオークションで
ゲットいたしました。

ボートラ8曲入りの拡大盤でした。
黄金のワンパターンっていう感じです。
パンクって、70年代初頭のヘビメタやプログレというテクに走ったロック業界への
反発から始まったとか。


Ramones (Dlx)

Ramones (Dlx)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Rhino / Wea
  • 発売日: 2001/07/02
  • メディア: CD



プログレ苦手、ヘビメタ一切聴きません、のボクはパンク野郎だったのか?
ロック探求の旅、一歩前進。
10代のうちに出会っていたかったぜ。

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チャック・ベリー675円(2枚組) [アメリカンロック]

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エルビスの登場と並び、ロックンロールのもう一つの奇跡。
ってこの方がテレビで言っていた。

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ところが、どっこい、ボクはこの1枚しか持っていませんでした。
それもほとんど聴いていませんでした。
もう、ワンパターンのあのイントロのイメージしかなかったのよね。

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CDをコンパクトディスクと言っていた時代の代物です。
もう一度、きちんと聴き直してみることにしました。
職場でリピートにして延々と一日中再生です。w

お決まりのワンパターンだけでなく、ブルーズっぽいのも
やっていてカッコいいじゃん!

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ハイ、購入。
2枚組50曲入りでなんと675円のスペシャルプライスです。
1曲あたり12円85銭です。(税別)w
1,050円にさらに8%を課税するような悪徳商法とは違います。
それは、1,080円になるべきであって、1,134円は解せません。

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3月中に注文していたのですが、発送は4月になるとの連絡
でしたが、3月中に到着。
今、価格を見たら4月になっても675円のままです。
つまり、1曲あたり12円50銭(税別)に値下がりです。w



勉強不足でした。
これって、チャックさんの曲だったのですか!
ジェフ・ベックの曲だと思い続けて30年でした。(汗)

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アラフィフになりましたが、再びロックの道に帰ってきました。
いや、JAZZも良いですけどね。
でも、根底はロックなのね。


The Best of Chuck Berry

The Best of Chuck Berry

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Not Now
  • 発売日: 2011/10/31
  • メディア: CD



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